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アメリカの独立記念日の間近に控えた7月2日に、アメリカをはじめ世界中の大都市の上空に長さ24キロにも及ぶ宇宙船が出現します。

アメリカ政府のホイットモア大統領は宇宙船と交信して彼らが侵略者だとわかりました。
それと同時に宇宙船から砲撃が始まりました。

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インディペンデンス・デイのあらすじ・見どころ

[あらすじ]

アメリカ合衆国の独立記念日を目前に控えた7月2日、世界中の大都市に当然巨大な宇宙船が出現します。

その宇宙船の大きさは直径24キロもあり、世界中がパニックに陥ります。

アメリカ政府のホイットモア大統領は世界中の混乱を避けようと宇宙船と交信を試みます。その結果宇宙船は地球への侵略者だとわかります。それと同時に宇宙船からの砲撃で世界中の大都市は壊滅的な被害にあいました。

大統領は戦闘機で宇宙船に攻撃を仕掛けますが、宇宙船のバリアで全くダメージがありませんでした。

宇宙船の狙いが人類の殲滅と地球資源の収穫が目的と知った大統領は、核兵器での攻撃を決断します。

[感想]

いかにもアメリカらしいスケールの大きい設定の映画でしたが、見ていてスッキリする気持ちになりました。

宇宙船のバリアを無効化して戦闘機乗って攻撃に出るのが大統領というありえない事までしてしまうのですが全ての宇宙船が破壊された時は気持ちよかったです。

宇宙船から攻撃してきた小型の宇宙戦闘機が墜落して、中から出てきた化け物のような超怖い宇宙人を、ウィルスミスがパンチ1発て倒してしまうシーンは笑ってしまいました。死んだ宇宙人がすげー臭いというのも、体験したことないけど、なんとなくわかるので笑いました。

アメリカらしいスケールで迫力のある、最後は人類が勝つ気持ちのいい映画でした。

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