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マンションの建設予定地で猫が殺害される事件が相次いで発生。通称「青猫事件」と呼ばれるこの事件を、メゾンドポリスのおじさま達が捜査することになりました。すると、思わぬ場面に遭遇するのでした。

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メゾン・ド・ポリス 第3話のあらすじ・見どころ

高層マンションの建設予定地で、2ヶ月ほど前から猫が殺害される事件が相次いで発生します。さらにその猫の遺体には青いペンキがかけられていました。ひよりはメゾンドポリスのおじさま達に通称「青猫事件」の捜査の協力を依頼しますが、自分達の出る幕ではないと言って断られてしまいます。

そこに区の広報誌「そよかぜ」の編集者である大槻仁美がやって来ます。そよかぜに「また猫を殺す」と言う匿名の投稿が届いており、仁美はおじさま達に力を貸して欲しいと言うのでした。それを聞いたおじさま達は態度が一変し、捜査に協力することになりました。

早速、ひより達は事件現場で張り込みをすることにしました。ひよりが仁美と共に見回りをしていると、人間の遺体を発見します。さらに青いペンキもかけられていました。被害者は歌田圭吾という建設予定地の現場担当責任者でした。

第一発見者になったおじさま達は、事情聴取を受けることになります。しかし、アリバイが成立したことからすぐに解放されるのでした。ですが、警察からもうこの事件には首を突っ込まないで欲しいと言われてしまいます。夏目は殺人事件は警察の仕事だが、青猫事件はこっちで追わせてもらうとムキになるのでした。

おじさま達はそよかぜに寄せられた投稿メールを見せてもらうことにしました。そして投稿者の中に青猫事件の犯人がいることを突き止めます。ひより達は4人の投稿常連者に話を聞くことにしましたが、4人は犯行を否定するのでした。

藤堂は事件当日と同じ状況で実験を行うことにしました。するとペンキの乾く時間から、歌田が殺害された時間とペンキをかけられた時間が異なることがわかったのです。歌田を殺害した人物とペンキをかけた人物が違うことが証明されました。さらにおじさま達は現場にあった青いペンキをかけられた看板に目をつけます。その看板を夏目が掃除するとペンキの下から「建設反対!」と書かれた文字が出てくるのでした。

その文字からひより達は犯人を特定することができました。以前話を聞いたそよかぜの常連である女性で、窓から富士山が見えなくなってしまうという理由でマンションの建設に反対していました。看板に落書きをしているところを歌田に見られてしまい、もみ合っているうちに歌田が頭を打って亡くなってしまったのでした。さらにその遺体にペンキを塗ったのは、そよかぜの常連の警備員の男性でした。ネットの掲示板に「猫しか殺せない臆病者」と書かれていることに腹を立て、青猫事件の犯人が歌田を殺害したように見せかけていたのです。

ひよりとおじさま達によって無事に犯人は逮捕され、事件を解決することができました。

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