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クレシダは孝之家族を救うことができた。クレシダは少し休暇になり、依頼を引き受けずにいる。そんな中、一十三と公人は優作の舞台を見に行くことになった。

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Re:フォロワー 第6話のあらすじ・見どころ

犬飼一心(和興)が暴力を振るう姿をネットに流されてしまい、みんなは犬飼を信じていたが裏切られていることが分かり、怒りだす。

依頼者の六田孝之(林和義)の奥さんに、池永一十三(西銘駿)は今ならまだやり直せることを伝えた。

しかし、奥さんは犬飼に裏切られていたことが信じられず、犬飼に冗談だと聞くと、犬飼は奥さんの髪の毛を掴んで投げやった。

一十三が囚われそうになったが、原田優作(塩野瑛久)、鯨岡友木(和田雅成)、城江公人(佐藤流司)が現れ、助けてくれる。

犬飼はみんなに囲まれて殴られている。優作は外に出て、しくじったな親父と言っていた。

五島昭(谷口賢志)はずっと一十三の行動を見張っていた。一十三が帰ろうとしたときに昭に鉢合わせになる。しかし、一十三はこれ以上は来ないでと言って去って行く。

一十三と昭は5年前、少年院から出て来た一十三に会い、傘を渡していた。

友木はいつもの図書館で犬飼が重症というニュースを見ていた。公人は友木にメッセージを送り、次はお前が依頼を決めろと言われ、驚く友木だった。

クレシダのフォロワーが92万になっていたことに驚く一十三だが、それだけ監視が増えたと思う公人だった。

雄介が舞台に出ることが決まり、チケットを買わされる一十三。昭の元には刑事が現れ、クレシダのことを調べているのを辞めるように言われてしまう。

昭は昔のことを思い出していた。兄貴みたいだと思えと一十三に言い、二人で暮らしてきたようだ。一十三という名前を名乗ることにして、どうしてもこれがいいという一十三だった。
昭に連絡してきた雪谷美奈(喜多乃愛)は、クレシダが本物なのか聞いてきた。昭はそんなわけないといい、関わらないように美奈に伝えた。

美奈はクレシダに会いたいと言っていたが、昭はダメだという。優作は演出家である美奈に役について相談した。

舞台当日、一十三と公人は見に来て楽しんでいた。しかし、舞台の途中で母親のことを思い出した一十三は、涙を流していた。母親は犬飼の元で身体が崩壊し、殺されたが自殺として扱われているのだった。

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