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山梨県で土砂災害が発生しました。応援要請を受けた朝顔らも現場へ向かうことに。次々に運ばれてくる遺体の対応に追われる朝顔たち。そこへ国江建設で働く赤井という人物が手伝いをさせて欲しいとやって来ました。

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監察医 朝顔 最終話のあらすじ・見どころ

山梨県で土砂災害が発生し、興雲大学法医学教室に応援要請がありました。茶子から連絡を受けて朝顔らも現場へ急行することに。その頃、真也は神崎とともに山梨県警本部にいました。違法な開発や投棄を行っている国江建設について調べていた真也は、事故直前に現場にいたのです。真也らが調べると、今回の土砂災害は人災の可能性があることがわかりました。そこで平に頼んで国江建設の執行役員である白石について調べてもらうことに。白石なら土砂崩れの真相について知っているかもしれないと言うのです。

災害対策本部が置かれた市民センターに到着した朝顔たち。そこで現場を仕切っていたのは、離婚して山梨県警の検視官に復職していた伊東でした。伊東の話では、土砂崩れの下敷きになっているのは老人ホーム、建設会社のプレハブ事務所や社員寮、三棟の家屋。しかし、現場付近が地崩れしやすい地域で二次災害の危険があるため詳しい事故の全貌はまだ把握できていないと言います。待機を命じられた茶子ですが、今出来ることをやろうと遺体安置所を作ることに。朝顔が茶子の指示で遺体安置所を作っていると、国江建設の赤井が身元確認の手伝いをさせて欲しいとやって来ました。赤井の話では、今回の土砂崩れが起きたのは自分たちが産業廃棄物の不法投棄をしていたせいだと言うのです。

連絡を受けた平たち警察は、国江建設と反社会的組織である鮫島組との繋がりを調べることに。すると、国江建設が鮫島組から請け負った不法投棄が今回の土砂崩れの原因であることが判明。そして、行方を追っていた白石も無事に逮捕することができました。

朝顔は今回の土砂災害の現場で解剖を行えたことで、自分に自信を持つことができました。そこで、震災を経験して以来ずっと怖くて足を踏み入れることができなかった里子の故郷に行くことを決意します。やっとみんなで帰ってこれたと、里子に報告する朝顔。そんな朝顔の言葉を、平は黙って聞いていました。

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