まんぷくのあらすじと感想まとめ。見逃し配信情報も掲載中

まんぷく 第113話(2/14放送)の見逃し動画無料案内とネタバレはこちら

今や私たちの生活に欠かせない『インスタントラーメン』を発明した夫婦の物語です。「萬平」と「福子」二人の名前から「まんぷくラーメン」というネーミングはぴったりでした。そして、完成したラーメンを食べに来た真一には、また何か考えがあるようでした。あ

まんぷくのあらすじと感想まとめ。見逃し配信情報も掲載中 まんぷく 第113話(2/14放送)が配信されてるVODは?

U-NEXT
FODプレミアム
Hulu
dTV
NETFLIX
ビデオマーケット
本ページの情報は、2019年02月14日時点の情報です。最新の配信状況は 各サービスサイトにてご確認ください。

U-NEXTには31日間の無料お試しキャンペーン期間があります!さらに、無料期間中に解約することもできるのでおすすめです!

U-NEXTを31日間無料で試すにはこちら!

まんぷく 第113話(2/14放送)のあらすじ・見どころ

完成した「まんぷくラーメン」を食べて、真一は何か思いつめた表情をしました。
そして、次に口を開くと「ぼくは信用組合を辞める」と言い出したのです。
そして、画期的な発明である「まんぷくラーメン」のために、萬平に今から会社を作るべきだと提案したのです!そして、真一はその会社に入って萬平を手伝いたいと申し出ました。真一の思いは本気です。

そこに!興奮した世良まで立花家に押しかけてきました。
世良もまた会社を作りラーメンを量産できる体制に入るべきだという提案をしました。
そして、ラーメンを是非自分に売らせてほしいと土下座して頼んだのです。

こうして、ラーメンの販売に関して、真一と世良が手伝ってくれることになりました。
真一はとりあえず、信用組合の仕事をしたまま手伝うことになりました。
ラーメンを販売するに関して、やらなければいけないことがたくさんあります。
「まんぷくラーメン」の値段をいくらにするか、どういう形態で売るのか…など。
萬平の希望では「斬新なイメージで世に出したい」ということだったので…。
そこで萬平は忠彦に包装デザインをお願いしたのです。
萬平は、ラーメンをセロファン包装で販売しようとしていました。
当時、セロファンで包装された食品は、ほとんどありませんでした。

香田家では、タカの陣痛が予定より二週間早く始まり、そして無事に元気な男の子が生まれました。新しい生命の誕生にインスパイアされたのか、忠彦は、すぐ包装デザインに取り掛かりました。

完成したデザインは、カラフルで萬平の希望する通り斬新なものでした。
パッケージには波のような模様が描かれていて、それは、今まで二人をもみくちゃにしてきた大波だと忠彦は説明します。
そのおかげで「まんぷくラーメン」ができたのです。
忠彦のデザインは皆に高評価を得ました。
きっと商品棚に並んだ時に目立つでしょう。
そして、忠彦が仮で書いた社名「まんぷく食品」がそのまま社名として採用されることにもなったのです。真一が早速パッケージの発注をかけます。資金は池田信用組合に掛け合ってくれるということです。

二週間後。大量のパッケージができあがってきました!
いよいよ、販売に向けてのラーメン作りがスタートです。

この記事を読んだ人が読んでいる記事

コメントを投稿する

avatar
  Subscribe  
Notify of