ドラマ

下町ロケット 第10話の見逃し動画無料案内とネタバレはこちら

佃は財前から依頼され、帝国重工による無人農業ロボットの開発に協力することにしました。しかしトランスミッションの開発に行き詰まってしまいます。そこで佃はある人物に協力を依頼することにするのでした。

ドラマ 下町ロケット 第10話が配信されてるVODは?

U-NEXT
FODプレミアム
Hulu
dTV
NETFLIX
ビデオマーケット
auビデオパス
TSUTAYA TV
本ページの情報は、2018年12月16日時点の情報です。最新の配信状況は 各サービスサイトにてご確認ください。

U-NEXTには31日間の無料お試しキャンペーン期間があります!さらに、無料期間中に解約することもできるのでおすすめです!

U-NEXTを31日間無料で試すにはこちら!

下町ロケット 第10話のあらすじ・見どころ

佃は財前から再び無人農業ロボットのエンジンとトランスミッションの供給を依頼されますが、協力するか悩んでいました。失敗すれば佃製作所の信用も落ちてしまうため、佃製作所の中には反対する者も多くいました。エンジンには自信がありますが、トランスミッションに不安を抱えていた佃は大学講師のアルバイトをしている島津を訪ねることにしました。

佃は佃製作所でトランスミッションの開発を一緒にやって欲しいと島津にお願いするのでした。佃が帰った後に今度は伊丹が島津の元を訪ねて来ました。伊丹も島津に戻ってきて欲しいとお願いしに来たのでした。もし今の開発主任が気に入らなければ追い出しても良いという伊丹に島津は呆れてしまいます。島津は自分を本当に必要としてくれている所に行きたいと言って伊丹を追い返しました。そして佃の熱い思いに打たれた島津は佃製作所で働くことに決めました。

島津が来てからトランスミッションの開発は順調に進んでいました。しかし、軽部は毎日定時に上がって非協力的なために立花たちは苛立ちを覚えていきます。そんな様子を見た山崎は立花と加納を飲みに誘います。そこで山崎から、軽部は病気の娘がいるために定時で上がらなければいけないことを聞かされます。さらに定時で上がって娘を病院に迎えに行った後に工場に戻っていたことを知るのでした。

トランスミッションの開発は終盤に差し掛かり、試運転を受け入れてくれる農家を探すことになりました。佃は殿村の畑に頼みますが、殿村の父親が大反対をして断られてしまいます。そんな中、突然の豪雨によって殿村家の稲が全滅してしまいます。殿村は農林協に融資を頼みにいきますが、理不尽な理由で断られてしまうのでした。

そこで佃らは再び試運転の受け入れを頼みに殿村家を訪ねることにしました。アルファ1の開発は農業を救うために行なっていることを理解した父親は、逆にうちの田んぼを使って日本の農業を救って欲しいと頭を下げるのでした。

島津が加わったことで、アルファ1は製品化まであと一歩のところまで来ました。そんな中、再びダーウィンとアルファ1が対決することになりました。今度こそアルファ1が勝って伊丹たちを見返して欲しいです。

 

 

この記事を読んだ人が読んでいる記事

コメントを投稿する

avatar
  Subscribe  
Notify of