まんぷくのあらすじと感想まとめ。見逃し配信情報も掲載中

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今や私たちの生活に欠かせない『インスタントラーメン』を発明した夫婦の物語です。塩作りが本格的に始まりました。しかし、一日かけて作業した塩の量がとても少ないことに皆驚きます。しかし、福子の喝をきっかけに、皆再び士気を挙げ、団結するのでした。

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まんぷく 第37話(11/12放送)のあらすじ・見どころ

萬平達が塩作りを始め、遂に製塩業の許可が国から下りました。
これからは、萬平達が作った塩が納品されていくことになります。
萬平は会社の名前を「たちばな塩業」と定め、社員全員で写真を撮りました。

そして萬平の開業を知った「世良」がお祝いにと、会社を訪れます。
世良は萬平の作った新しい会社に興味津々です。
そして880キロの塩が出来上がっているということを知った世良は驚きます。
その量はもう十分に納品できる量でした。そして自分のトラックで専売局へ運ぶと言って、出来上がった塩を車に積んで一人出かけました。
萬平の予想では塩を売った場合、三千円の値がつくと言います。「たちばな塩業」の初出荷に皆大喜びです。

専売局での塩の検査が終了し、萬平の予想通り塩の値段は三千円になりました。
しかし、それを知らなかった世良は驚くと同時に「塩が金になる」というこに気づきます。

塩の売上が入るということで、晩御飯には大福のデザートが付きました。
そして世良が専売局から帰ってきます。

しかし、萬平の手に渡ったのはたったの千五百円だけでした…。
不思議がる萬平ですが、世良は塩の売値には上限があることと、専売局長の裁量で値段が決まると言います。それに、少し茶色い塩が混ざっていたことを指摘しました。
何かの間違いかと思いましたが、塩軍団のうちの「峰岸」「長久保」「佐久間」の袋に塩を詰める作業をしていた三人が「少しくらいいいだろう」の気持ちで混ぜてしまったと正直に謝ります。萬平はものすごく悔しくて、腹が立ちました。

しかし、残りの千五百円は、やはり世良が抜き取っていたのでした。

萬平は、社員たちに少ないお給料しか渡せない辛さ、申し訳無さを「絶対に最高の塩を作る」という固い決意に変えました。

しかし、週末の夜に事件が起きます。
大阪の「なんば」に飲みに来ていた塩軍団の「岡」が女性店員に絡む酔っぱらいを相手に喧嘩を始めたのです…。

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