まんぷくのあらすじと感想まとめ。見逃し配信情報も掲載中

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今や私たちの生活に欠かせない『インスタントラーメン』を発明した夫婦の物語です。
いよいよ塩作りが始まります。萬平は塩作りの手順を完成させ、神部は大阪から14人の男たちを連れてきました。

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まんぷく 第34話 (11/8放送)のあらすじ・見どころ

神部が思わぬ人集めの才能を発揮し、大阪から14人の男たちを連れてきました。
萬平のもとで働くことになったのは、戦後、いろいろな事情を抱えて生活していた個性的な男たちでした。しかし、男たちにとっては地獄に仏、仕事があるだけでありがたいと感謝されます。神部も含めて15人の男たちは名付けて「塩軍団」そして萬平、福子、鈴を合わせて18人の生活が始まりました。

さて、ここからが大変です。福子と鈴は18人分の食事を作り、後片付けに食事の準備と慌ただしい生活を送ることになりました。
そして塩ができるまでには更に1週間以上かかるのです…。
福子は足りないお金をハナの旦那さんに借りに行きました。
それでも生き生きとした萬平を見た福子は、とても嬉しい気持ちになりました。

鈴はラーメン屋『清香軒』でやけ食いをしています。
18人分の生活を支える鈴にはだいぶストレスが溜まっていたようです。
それを見かねた大将と女将が「よかったらうちから出前をとってください」と申し出ます。
そして食卓にはラーメンが並びました。
男たちは「ここでラーメンが食べられるなんて…」と大喜びです。
しかし、やはり塩気がないことに気づかれてしまいます。
「塩ができたら清香軒さんにお分けします」と萬平は約束し、男たちには「食べることがいちばん大事なんだ!」とまるで会社の社長のような顔で振る舞っていました。
泉大津に来て福子は本当の萬平の顔を見たような気がしました…。

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