まんぷくのあらすじと感想まとめ。見逃し配信情報も掲載中

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今や私たちの生活に欠かせない『インスタントラーメン』を発明した夫婦の物語です。
萬平と神部は赤穂へ行き、塩作りの勉強をします。その間、福子と鈴は着物を食べ物と交換してもらっていました。
そして萬平達の勉強の甲斐があり、遂に自分たちで塩を作ることに成功しました!

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まんぷく 第33話 (11/7放送)のあらすじ・見どころ

自分たちで塩が作れることがわかった萬平は、早速具体的な案を考え始めました。

しかし、81枚の鉄板を使って大量の塩を作るとなれば、相当の人手も必要になってきます。そこで、神部は大阪まで自分と同じような、戦地から帰還した職のない男性たちを探しに行くことにしました。

このように、塩が作れるとわかったら、福子と鈴を置いて話はどんどん進んでいきました。
従業員を雇うことになれば当然寝場所や食事の準備も必要になってきます。
鈴は塩屋の飯炊きになるのは嫌と拒むのですが、福子は萬平の手助けをしようと一生懸命考えていました。そして鈴には迷惑をかけないことと、自分が萬平の妻であり、萬平のやりたいことを支えるのが役目だとハッキリと伝えます。

そして次の日、福子はハナの家へ行き、旦那様にお金を貸してほしいと土下座をするのでした。

その頃、神部は大阪で人探しに励んでいましたが、思うようにいきません。

萬平は倉庫にこもりきって、効率よく塩を作るための設計図を作成していました。
萬平は生活費の心配をしますが、福子はお金を借りたことは伝えず、大丈夫ですと安心させるのでした。

翌日、福子は大阪にある大蔵省専売局の近畿出張所へ、製塩業を始めるための相談に行きました。その審査に通らなければ、塩作りの認可は下りません。
生産の安定性と、効率の高い製塩法がきちんとしていることなどが条件でした。

萬平は遂に81枚の鉄板を使い、塩を作る工程を完成させました。

そして大阪から戻った神部は…なんと二人が予想した以上の人数の男たちを集めてきたのでした。

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