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インターハイ予選で桐皇高校に大差をつけられて敗退してしまった誠凛高校バスケ部の面々。次にやってくるウィンターカップでキセキの世代との試合に備えて激しい練習を重ねていた。そんな黒子たちの前に、新たなキセキの世代が現れます。

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本ページの情報は、2019年01月30日時点の情報です。最新の配信状況は 各サービスサイトにてご確認ください。

黒子のバスケ 第2期のあらすじ・見どころ

ウィンターカップに備えて練習を積んでいた誠凛高校バスケ部の一年生と木吉鉄平は休日にストリートバスケの試合に参加します。

その、ストリートバスケの会場で火神大我は思いがけない人物と再会を果たすことになります。
その相手とは、氷室辰也という陽泉高校二年生のバスケ部員でした。彼は火神のアメリカ時代にともにバスケをしてきた、兄貴分ともいえるような相手でした。火神がバスケを始めるきっかけとなったのがまさに氷室だったのです。

二人はアメリカ時代のとある試合以来、互いに確執ができてしまっていました。
共に全力で戦うことを再度誓い合った氷室と火神でしたが、氷室は何故か黒子の存在を知っていたのです。

一方その頃、インターハイの試合結果が出ていました。上位は予想通りキセキの世代が進学した高校の独占となっていました。
優勝はキセキの世代のキャプテンが入部した洛山高校、準優勝は青峰大輝が入部した桐皇高校、3位は陽泉高校でした。
しかし、決勝・準決勝とキセキの世代の三人はだれ一人として試合に出ていなかったのです。
何らかの思惑があるとしか思えない結果に不穏になりますが、火神たちのチームと氷室たちのチーむのストリートバスケが始まろうとしていますが、その試合に乱入してきた人物が現れます。

その人物は、陽泉高校に進学したキセキの世代、紫原敦でした。

紫原はインターハイの試合に出なかった理由を、キセキの世代のキャプテンだった赤司から試合に出ないように言われたからだと述べます。

そもそも紫原は、陽泉高校が草試合を禁じられているため氷室を止めに来たそうです。
紫原はナンバーワンセッターと言われ、中学時代セッターだった木吉と対戦したことがあったそうですがそのことを紫原は覚えていませんでした。

この試合の結果は雨天により途中中止となってしまいます。

火神と黒子は、氷室との因縁を果たすため・キセキの世代を倒してウィンターカップで優勝するために進み続けます。

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