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インターハイ総合優勝を果たした小野田坂道。総北高校は悲願の優勝をつかみ取ることが出来たのでした。一区切りついたが、新たなステージに向け各々が準備を進めていきます。

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弱虫ペダル NEW GENERATIONのあらすじ・見どころ

インターハイが過ぎればもうすぐ各校の三年生は引退の季節となります。
分かってはいたが、もうすぐいなくなってしまうと思うと寂しさが込み上げてくる下級生でしたがそんな折、三年生で特に小野田がお世話になった巻島祐介が自転車競技部を退部してします。
巻島は兄のいるイギリスの大学に9月から留学するために、準備を進めていたのでした。
3年生の追い出しレースを待たずして巻島は総北高校をあとにします。

悲しさをばねに、新生総北高校がスタートします。
しかし、信頼し、尊敬していた巻島を失ったことは想像以上に小野田のメンタルを蝕んでいました。
練習中も思ったような走りが出来ず、辛い期間を過ごすことななります。

そんな小野田は、新キャプテンの手嶋純太の言葉により徐々に調子を取り戻していきます。

箱根学園も新体制として動き出していました。

新生総北はとある千葉のレースに参加します。
そのレースには、箱根学園の二年生の葦木場拓斗のすがたもありました。彼は中学時代に手嶋とともに自転車競技部に所属していたチームメイトだったのです。
彼は202センチの長身を生かしたダンシングが特徴的な走りをします。

小野田を倒し、優勝することを目論んでいた葦木場でしたが激闘の末勝利したのは小野田でした。小野田は巻島がいなくなったことによる沈み切っていましたが見事その気持ちを払拭して見せました。

そして残りの三年生も完全に引退してしまい2、1年生が完全主体のチームとして始動し初めました。

そんな折に今泉俊輔は、絶対的なスプリンターである鳴子章吉に対して「オールラウンダーになれ」と言い放ちます。
スプリンターとしてのプライドが高い鳴子はその意見をもちろん跳ねのけます。
今泉のそれは勝てるチームのために鳴子の素質を見抜いての意見でした。

鳴子は自分がロードレーサーとしてどうあるべきか悩んでいました。自身の原点である逢坂に戻り草レースをしている鳴子の目の前に京都伏見の御堂筋翔が現れます。

京都伏見も次のインターハイに向けて着々と準備を進めていたのです。

こうして二年になった小野田たちの二度目のインターハイが幕を開けます!!

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