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零はホテルの庭を散策しながら、考え事をして池を眺めているとお天気雨が降り、ふと気づくと近くに宗谷が立っていました。宗谷は15歳でプロ入りし、21歳で最年少名人に、そして史上初七大タイトルを制覇します。「島田開八段 獅子王戦 七番勝負 第一局 百十四手にて投了」

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本ページの情報は、2018年11月17日時点の情報です。最新の配信状況は 各サービスサイトにてご確認ください。

3月のライオン 18話のあらすじ・見どころ

研究会で、去年島田が落とした「獅子王戦 挑戦者決定トーナメント」で落とした一局を検証することになります。意見を聞かれた零は「気持ち悪い」と表現します。翌日また零だけ来るように言われます。雨の中、零は島田宅を訪れ盤を挟んで島田の故郷の話しを聞きます。「さぁ始めようか」と対局が始まります。

島田の思考が流れ込んで息ができないと、思ったら風呂の中で眠り込んでいて、危うく溺れそうになります。零はかなり疲れていました。A級棋士と長時間正面からぶつかることは初めてだからです。それでも精一杯踏ん張り、食い下がるしかないと決意を新たにします。翌日、島田は徳島へと旅立ちます。獅子王戦第三局です。

通知表を手にした零は、林田先生に「何も変わりませんでした。部活にも入らず成績も停滞し、出席もギリギリでした。でも先生のおかげで進級できました」と頭を下げます。林田先生は桐山は頑張ってたよと伝えます。

春休みに入り、零は獅子王戦第三局二日目の中継を見ながら駒を並べているとひなちゃんとももちゃんがお重を取りに来ます。「この間の人、誰?」「なんか一方的にやられてたみたいだから」とひなちゃんが聞きます。姉で、だから喧嘩もするんだよと説明します。

獅子王戦第三局百十三手目にして島田開八段投了。

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