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ももちゃんに「一緒に寝よ!」と言われます。零は温かい「こたつ」のような川本家に惹かれますが、勝ち進めば後藤に当たるのです。「どうしても勝たないといけない試合があるから、勉強したいんだ」と話し、帰ります。前回(12話)からOP ・ED が変わりました。

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本ページの情報は、2018年11月15日時点の情報です。最新の配信状況は 各サービスサイトにてご確認ください。

3月のライオン 13話のあらすじ・見どころ

スミスの朝から始まります。頭の中で将棋をさしながら朝食を取り、将棋会館に向かいます。零を将棋会館で見かけたことを思い出します。零は後藤八段と、島田九段の棋譜をコピーしていました。スミスが勝つことを想定していないうえに、島田を破って後藤と当たる気でいるのです。そしてそれが零の思い込みだけでなく、それをビジョンとして見えている人間に勝つ可能性があるということをスミスは知っています。

スミスは自分の得意な手法、素早く動き相手に無数の傷をつけて体力を奪うことにします。対する後藤はしっかり玉を硬め、一撃重い手を打つのです。いくらスミスが傷をつけても後藤はびくともせず、そしてその一撃がきてスミスは負けます。感想戦で後藤に「軽いな。それが信条ならば、迷うな」と言われます。

零は後藤の挑発とわかっていながら、やるしかないと、将棋会館に向かいます。島田の棋譜をいくら並べても特徴は見えてこず、「勝つ将棋」というより「負けない将棋」だと感じます。対局が始まり、順調にさしていたはずなのに、零は違和感を感じます。時すでに遅し、気づくと状況はどんどん悪くなっています。攻める手がなく、厳しい一手を受けて初めて零は島田の顔を見ます。

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