アニメ

3月のライオン 4話の見逃し動画無料案内とネタバレはこちら

将棋がわかれば、もっと面白いのだろうと思いつつストーリーだけを追ってしまいます。二海堂は零を「終生のライバル」として、対局を誰よりも楽しみにしています。体調を崩してまでです。二人とも独りで駒を並べてきた者同士です。対局を通じて二人は繋がります。

アニメ 3月のライオン 4話が配信されてるVODは?

U-NEXT
FODプレミアム
Hulu
dTV
NETFLIX
auビデオパス
本ページの情報は、2018年11月13日時点の情報です。最新の配信状況は 各サービスサイトにてご確認ください。

3月のライオン 4話のあらすじ・見どころ

ひなちゃんは、同級生の野球部の高橋君にお弁当を作るのに、悩んでいます。ひなちゃんはあかりさんが何でも拾ってきては、「フクフクに」するのが好きだと言います。初めて拾った「人間」が零だと言います。そしてすぐに零も「フクフク」になると言います。

朝6:00に起きて、張り切ってお弁当を作るひなちゃんでしたが、試合後手渡すことが出来ずに捨てようとします。それを零が見かけて「帰って一緒に食べよう」と言います。ひなちゃんの初めてのお弁当は、苦くて甘くて酸っぱくて、あかりさんは「渡せなくて良かった」と思うのです。

二海堂は零の部屋に押し掛けて、将棋をさします。そして昼食を食べに出掛けるとももちゃん姉妹に会います。そして、二海堂の「フクフク」を気に入ったあかりさんに誘われて、ご飯をご馳走になります。「低淡白で薄味を…」と言う二海堂の注文に、あかりさんは「気になる年頃なのね!いいわ。私に任せて!」と張り切って作ります。あかりさんの作るものです。美味しいに決まっています。そこに花岡(二海堂のじぃや)が二海堂の迎えにきます。お土産に三日月堂のお菓子を持って。花岡も食事に誘う、あかりさんです。あかりさんに毎日ご飯を作ってもらったら、二海堂の体調も良くなりそうです。

この記事を読んだ人が読んでいる記事

コメントを投稿する

avatar
  Subscribe  
Notify of